ホーム » 仮想通貨 » NFT » 【初心者向け】コインチェックのNFT(β版)を利用するために必要な2ステップ
a

【初心者向け】コインチェックのNFT(β版)を利用するために必要な2ステップ

 

悩みを抱える女性
悩める女性

・コインチェックでNFTができるの?

・NFTのメリットて何?

・どうやって登録すればいいの?

 

などのお悩みを解決し、要望を叶えることができます。

 

私はNFT初心者で0からスタートです。現在登録しているコインチェックで登録ができるということだったのでコインチェックのNFTがやってみようと思って調べながら挑戦しました。

 

「NFT」とはここ最近出てきた分野で、認知度が低いです。今後どうなるかはわかりませんが最先端に触れるにはちょうどいいなと思っています。

 

この記事を読むことでの以下のことがわかります。

・コインチェックのNFTの登録方法
・コインチェックでNFTのメリット・デメリット

 

この記事を参考にしていただければ、初心者でもコインチェックでNFTにチャレンジできるようになりますので、ぜひ私に任せてください!

 

こちらはコインチェックの口座開設済限定の記事です。

 

しかし、安心してください!

 

「まだ口座開設してないよ!」て方はこちらの記事でコインチェックの口座開設をお願いします。現在キャンペーン中で「口座開設+初入金」でいまなら1,500円プレゼント中です。⇩

 

ぜひ最後までご覧ください!

 

コインチェックのNFTの登録方法

NFTを利用するためには2つの準備が必要です。

 

①コインチェックで口座開設
②メタマスクのインストール

 

当時の私もよくわかりませんでした。要はNFT取引をするうえでコインチェックの登録と別にメタマスクというアプリをダウンロードしないと取引が出来ないということです。①だけ登録することも出来ますが実際に仮想通貨で取引ができないので②が必要になります。(逆もしかりです)

 

コインチェックの口座開設

コインチェックのNFTを利用するためにまずはコインチェックの口座開設が必要です。

 

口座開設がお済でない方はこちらの記事を参考にすれば10分あれば登録できます。

 

コインチェック口座開設が済んだ方は、またこちらの記事に戻ってきてください!

 

ここからメインです!

コインチェックの口座開設が済んでいる方へ登録のステップは2つ。30秒あれば出来ます!

①ウェブ版の「コインチェック」を開く
②NFTの重要事項を確認する

 

Web版の「コインチェック」を開く

まずはWeb版で口座開設したコインチェックをログインしてください!

ムダな時間を過ごさないためにもWeb版が大事です!

 

ーーー画像ーーー

 

なぜならアプリ版ではコインチェックNFTは対応していないからです!

ちなみにアプリ版だこんな感じです。

 

(ちなみにアプリ版)

 

 

アプリ版には項目がないので必ずWEB版からアクセスしましょう!

 

NFTの重要事項を確認する

「Coincheck  NFT(β版)」をタップします。

 

 

すると利用前の重要事項の同意の画面が出ますのでひと通り確認し「同意してサービスを利用する」をタップします。

 

 

最後に下の画面が表示されたら、コインチェックでのNFTの登録は完了です。

 

 

これで第一段階終了です!取引を始めるためには次の『メタマスク』の登録が必要です!

 

メタマスクに登録する

メタマスクとは「仮想通貨ウォレット」のことで世界中で使われており、コインチェックのNFTサービスの利用ができます。

 

NFTを取引をするために、こちらのメタマスクのインストールが必要です。

 

メタマスク登録についてコチラの記事を参考にしていただければすぐできます!

ーーー準備中ーーー

 

この2つの登録が完了したら

以下2つの登録が完了すれば、NFTなどの利用できます。

 

①コインチェックで口座開設
②メタマスクのインストール

 

そこで次の話で今回の「Coin check NFT(β版) 」について紹介しますね!

 

コインチェックのNFTてなに?

コインチェックNFT(β版)は国内初の暗号資産交換業者が運営するユーザー同士でNFTと仮想通貨の取引ができるマーケットプレイスです。2021年の3月にスタートしました。

 

コインチェックの口座を持っていれば、誰でもNFTの出品・購入・保管が可能です。

 

「NFTて何?」て方はこちらの記事をご覧ください!

ーーー準備中ーーー

 

コインチェックでNFTするメリット

コインチェックでNFTをするメリットを3つ紹介します!

 

①ネットワークの手数料が無料
②カンタンに決済が可能
③売却で利益を得るチャンスがある

 

それぞれ確認してみましょう!

 

ネットワーク手数料が無料

コインチェックのNFTの出品や購入にかかるネットワーク代(Gas代)は無料です。

 

通常ではブロックチェーン上で操作を実行するために手数料がかかりますが、コインチェックNFTでは出品と購入時にはガス代はかかりません。

 

手数料は全部無料なの?

手数料は全部無料ではありません。NFTの「販売」と「出庫」に手数料はかかります。

 

NFTの取引手続きの流れは「入庫・出品・販売・出庫」があります。

 

4つのうちNFTの手数料は入庫・出品が無料販売・出庫が有料と覚えれば大丈夫です。

 

かんたんに決済が可能

仮想通貨取引サービスとコインチェックと一体化しているため、ビットコイン、イーサリアムのほか、コインチェックで取り扱っている10種類以上の通貨を売買が可能です。

 

「10種類以上の通貨の売買が可能」となっていますが私が見た感じほぼ「イーサリアム」「ビットコイン」がメインでした。この2つを持っていれば間違いない印象でした!

 

売却で利益を得るチャンスがある

購入したNFTを価格が上がったときにマーケットプレイスで出品・販売することで利益が出る可能性があります。

 

NFTは株式、仮想通貨、不動産と同じように時間の経過と共に価値が変動します。

 

つまりNFTは資産として見ていいでしょう。

 

コインチェックでNFTするデメリット

コインチェックでNFTをするデメリットを2つ紹介します。

 

①ユーザー増加に合わせて手数料が高くなる
②価格変動が起き価値が大きく下がる可能性ある

 

それぞれ見てみましょう!

 

ユーザー増加に合わせて手数料が高くなる

これからNFTをする方が増えると手数料が高くなる可能性があります。

 

別名「ガス代」です。このガス代とはイーサリアムを経由し契約することで発生する手数料です。

 

このガス代はユーザーの通信料に応じて高額になっていきます。2021年に入ってから高騰しています。

 

価格変動によって価値が大きく下がる可能性がある

現在、NFTの市場拡大が期待されていながらも、今後の価値が下がる可能性もあります。

 

理由は現時点で「NFTアート」を絵画などに投資する「アート投資」として捉えている方もいるために株式や仮想通貨、不動産のように価格変動が起きると考えられるからです。

 

そのためいきなり高額投資するのではなく、少額投資から始めることをオススメです。

 

NFTを始めるならコインチェック登録がオススメです

2021年ぐらいからNFTがでていますが可能性は未知数です。

 

私もネットやTwitterで見ていていいなと思って調べながら挑戦することにしました!私は昔からあるものにあまり魅力を感じにくく新しくでたモノに魅力を感じました。

 

今回の記事でコインチェックのNFTが利用できるようになるので、この機会にぜひNFTに挑戦してみてください!

 

まだコインチェックでの口座開設がまだの方はコチラ⇩

 

よく読まれる記事

コメント

タイトルとURLをコピーしました