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こんにちは、ハヤです。
悩みを抱える方30代手前だけど、思ってた以上に体力落ちてきた気がする…
以上の悩みを解決します。
・体力が正義
・1人でできる運動
・ランニング、縄跳び、筋トレ



こんにちはハヤです。雑記で仕事と生活について発信しています。
最近、体力不足を強く感じるようになりました。
30代手前になり、気合や根性よりも「体力があるかどうか」で、日々の余裕が大きく変わると実感しています。
この記事では、「体力は正義だ」と感じた理由と、実際に続けている1人でできる運動についてまとめました。
この記事は、約2〜3分で読めます。
それでは、どうぞ。
結論:体力は正義である
最近の私は体力は正義だと思うようになりました。
気合いや根性よりも、まず体が元気かどうかで、1日の質が大きく変わると感じるようになったからです。
体力がある日は、多少のトラブルがあっても踏ん張れます。
一方で、体力が落ちていると、それだけで余裕がなくなります。
30代が近づくにつれて、「体力があるかどうか」が、行動力や気持ちに直結していると実感しました。
理由:体力がないと踏ん張れない
理由はシンプルです。体力がないと、仕事も私生活も踏ん張れないからです。
30代が近づくにつれて、体力の変化を少しずつ感じ始めました。
以前は気にならなかった疲れが残りやすくなり、無理がきかなくなってきました。
30代手前になって感じたこと
30代手前ですでに、体力の変化を感じています。
正直、この状態で30代に入ったら、もっと強く実感するんだろうなと思いました。
・仕事で粘れない
・プライベートでやりたいことができない
・通勤だけで疲れる
・家事・育児も大変(想像の話)
老化と言ってしまえばそれまでですが、できることなら、少しでも抑えたいのが本音です。
だからこそ、今のうちから体力を落とさない意識が大事だと感じています。
こうした変化を感じて、定期的に体を動かすようにしています。
ここから、具体的な方法を紹介します。
対応策:定期的に体を動かす
私が実際に行っている運動方法として紹介します。
①ランニング:心肺機能を上げる


1日30分を目安に、ランニングをしています。
毎日でなくても、できる日に走るだけで十分です。
ランニングをすると、体力だけでなく、頭もスッキリします。
気分転換になり、仕事や作業への集中力も上がりました。
以前からランニングの習慣はありましたが、機会が減ってしまったため、最近また再開しました。
*参考図書
筆者のランニング歴
大学生の頃から、これまでに走った距離を合計すると、3,000kmほど走りました。
特別なトレーニングをしていたわけではなく、体力維持のために、淡々と続けてきただけです。
全盛期は毎日10キロ走り、日によって25キロ走る日もありました。
仕事が始まることでガッと走る機会が減ってしまいました。


②縄跳び:全身を満遍なく鍛える


ランニングができない日や、時間があまり取れない日は、縄跳びをしています。
短時間でも体を動かせるので、取り入れやすいと感じています。
数分跳ぶだけでも心拍数が上がり、体が一気に温まります。また軽く汗をかけるので、気分の切り替えにもなります。
特別なやり方をしているわけではなく、無理のない範囲で、できる日に行うだけです。
私は20分から30分飛んでいました。
飛ぶだけだと代り映えないので音楽とかラジオを聞きながらです。
補足:家で筋トレ
ランニングや縄跳びに加えて、家で軽い筋トレもしています。
本格的なトレーニングというより、体力を落とさないための補足です。
短時間でも、体を動かした実感が残るのが良いところです。
外に出る気力がない日でも、最低限の運動になります。
回数やメニューを決めすぎず、その日の体調に合わせて、無理のない範囲で行っています。
👇筋トレ用具の一部を紹介した記事です。よかったら。
2人以上でできるなら
私は一緒にできる友人が少ないので、1人でも出来る運動を紹介しましたが、複数人でできるものであればそのスポーツをするのが楽しいかと思います。
もし運動する機会があった時のために、日ごろからトレーニングしておくことが
まとめ:定期的に運動することが大事
定期的に体を動かすだけでも、体力の落ち方は変わると思います。
完璧でなくていいので、できることを続ける意識が大事だと感じています。
できるところからはじめていきましょう。
というわけで今回は以上です。
▼まとめ
・30代近くなってくると体力が正義を感じる
・定期的に運動の重要性がわかる
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