【フリーランス】売上を作るマーケティングの基本サイクル【超実践】

こんにちは、ハヤです。

悩みを抱える方

フリーランスのマーケターを何すればいい?

 以上の悩みを解決します。
 

◆本記事の内容

・マーケターの役目

haya

こんにちは、ハヤです。5年目のブロガーやっています。Web担当者として、日々バチバチにマーケティングと向き合っています。

この記事は、約2〜3分で読めます。 

マーケティングに迷っている方が、「やることはこれでいいんだ」と整理できる内容です。

厳密に言えばたくさんやることはありますが、その頂点はこれに限ると思います。

それでは、どうぞ。

本質:マーケティングでやること

マーケターとしてやることはこの話に全てが詰まっていると思っています。

というのも、Webマーケティングってやることはシンプルで
まずは施策を打つ→数字をみて分析する→改善の施策を打つ」という循環です。
そして、数字の見方とかも決まっているので、慣れたら簡単ですよ。
引用:https://manablog.org/freelance-marketer/

Webマーケティングでやることと紹介されていますが、これは日ごろの売上を上げるためにもこの考えが通用すると思いました。

仕事していて無意識にこのサイクルを行っており、この内容によってマーケティングでやることの解像度が一気にあがりました。

上司:似たような話をされた

私の上司は「どんどん失敗しろ」と言ってくれます。

それで本当に失敗したりして、怒られたり、やばいやつて思われますが一瞬です。

ただ、意図はマーケティングのサイクルを回して失敗→改善を繰り返す先に成功があるて意味で言ってくれるんだと思います。

例えば配信物なら、

・1日で準備して配信
・1週間準備して新サービス配信

5日あれば、どれだけ試行錯誤できるかが一番大事、というメッセージなんだと考えています。

この話から、準備も大切だが、それ以上に試行回数が重要だと学びました。

課題:次の改善策

売り上げを上げるとは言いましたが、なかなか現実はそんなうまくいかないことも理解しています。

ただ、改善策のレパートリーが多いほど、行き詰まったときに打開しやすくなるのは確かだと思っています。

例えば、集客で伸び悩んだ時にメルマガしか思いつかない人と、LINE、SMS、広告と複数の選択肢が浮かぶ人では結果が変わります。

改善策を出すには、それだけのインプットが必要です。だからこそ、自分の武器を増やし続けることが大切です。

マーケティング本の記事です。よかったら。

最後に:すべての活動に使える

この考え方は、マーケティングだけでなく、すべての仕事や活動に使えます。

やってみる → 振り返る → 改善する。
気づけば、自然とPDCAを回しているはずです。

特別な才能はいりません。
続けた人だけが、結果を積み上げていきます。

というわけで今回は以上です。

まとめ

・マーケティング「施策打つ→データみる→改善・次施策打つ」
・改善策のレパートリーをたくさん持つこと

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